2011年1月29日土曜日

YNK JAPAN,Gigassoftが開発中の「十二之天2」日本国内

 YNK Japanが韓国のデベロッパGigassoftと業務提携したニュースは先日お伝えしたとおり。そのGigassoftとYNK Japanが,「十二之天2」の国内ライセンス契約の締結を発表した。










 本作は,現在ロックワークスがサービス中の武侠MMORPG「十二ノ天 ?TwelveSky?」の続編にあたる。YNK Japanがサービスを行うことで,2作品が別パブリッシャの運営でサービスされていくことになると思われ,この辺の動向にも気を配っておきたい。ちなみに今年の7月に中国で開催されたChinaJoy 2008ではプレイアブルで出展されており,大幅に進化したグラフィックスはそのときの記事でもお伝えしている。









CJ 2008での様子



 基本的な武侠的世界観や,正派,邪派,魔教の3勢力による三つ巴の戦いと変わらないものの,日本サービスに向けて“Japan edition化”を開始したとのこと。テキスト周りのローカライズはもちろんだが,どのような面で日本の市場を意識したものになるのかが興味深い点だ。



 早い時期からユーザー,開発,運営との連携を深めていくとのことなので,今後の展開に注目しておこう。





####以下,リリースより####



アジア風歴史大作 戦国時代劇

新作オンラインゲーム「十二之天2(じゅうにのてん2)」

日本での国内ライセンス契約を締結!

皆様へお届けする為の“Japan edition化”作業がスタート!



















株式会社ワイエヌケージャパン(本社:東京都中央区、代表取締役:崔 鍾玖、以下YNKJAPAN)は、韓国ゲームソフト開発?Gigassoft(本社:韓国、代表理事:Hong Chang-woo、以下Gigassoft社)との業務提携により、新作オンラインゲーム「十二之天2(じゅうにのてん2)」国内ライセンス契約を締結、サービス展開に向けた“Japan edition化”作業がスタートしたことをお知らせします。





YNKJAPANでは、新作オンラインゲーム「十二之天2」ライセンス契約締結により、先日公開したオンラインアクションゲーム「魔境奇談」に続き、YNKJAPAN自社プラットフォーム強化、パブリッシング事業強化を目指します。



新作オンラインゲーム「十二之天2」は、正派、邪派、魔教の3勢力を中心に数々のドラマを繰り広げる、アジア歴史調の戦国時代劇MMORPGです。



YNKJAPANは、「十二之天2」開発会社であるGigassoft社と手を取り合い、日本のマーケットに向けた“Japan edition化”作業をスタートさせ、より多くの皆様へ楽しさを提案する事が出来る完成度の高いゲーム世界を目指したいです。



そのためには、“より多くの皆様に満足いただく為の”あらゆる準備を進める必要があると考えております。

特には、Gigassoft社との契約が行われた現時点より、早い段階から“ユーザー”、“開発”、“運営”という3者の関係強化とスムーズな交流基盤を作れないかと考えております。



新作オンラインゲーム「十二之天2」に関する次なる情報は、各種媒体を通じ今週中に再度お知らせいたします。

乞うご期待ください。



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引用元:ル·シエル·ブルー(Le Ciel Bleu) 情報局

2011年1月25日火曜日

「リネージュII」公認ネットカフェでオーバー

「リネージュII」 公認ネットカフェにてオーバーエンチャント祭を開催

?ネットカフェ専用武器を実際の武器に交換!?ネットカフェポイントが当たる宝くじキャンペーンも実施!?











PC向けオンラインゲーム「リネージュII ?The Chaotic Throne?(以下、リネージュII)」を運営しているエヌ?シー?ジャパン株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:Park, Sung Jun (パク ソンジュン))は、全国のリネージュII 公認ネットカフェ(以下、公認ネットカフェ)にて、2009年11月17日(火)?2009年12月8日(火)までの期間、「気合だ!気合だ!気合だ!激熱OE祭り!!」を開催いたします。



公認ネットカフェから「リネージュII」に接続すると、プレイ時間に応じて自動的に「ネットカフェポイント」を獲得することができます。このたび、ネットカフェポイントで利用できるコンテンツの大幅リニューアルにともない、公認ネットカフェ限定のキャンペーンが開催されます。



期間中、公認ネットカフェにて、ネットカフェ専用武器および専用武器強化スクロールを各村のNPC「冒険家組合員」から入手し、オーバーエンチャントに挑戦していただきます。毎週1回、各ワールド先着1名に限り、オーバーエンチャント+16に成功した方のネットカフェ専用武器を、実際の武器と交換いたします。武器のグレードは問いません。



また、期間中に公認ネットカフェから「リネージュII」に接続すると、1日1回に限り、NPCから宝くじチケットをもらうことができます。このチケットを使用すると、一定の確率でネットカフェポイントが入手できます。





■キャンペーンについて



【名称】

気合だ!気合だ!気合だ!激熱OE祭り!!



【概要】

ネットカフェポイントで利用できるコンテンツの大幅リニューアルを記念し、公認ネットカフェ限定のキャンペーンを開催いたします。



【開催期間】

2009年11月17日(火)午前10時?2009年12月8日(火)午前7時



1)気合だ!気合だ!気合だ!激熱OE祭りだー!

【概要】

キャンペーン期間中、全国の公認ネットカフェにて「リネージュII」に接続し、各村にいるNPC「冒険家組合員」から入手したネットカフェ専用武器および専用武器強化スクロールを使用して、オーバーエンチャントに挑戦していただきます。

武器およびスクロールは、ネットカフェポイントと引き換えに入手することができます。オーバーエンチャント+16に成功された方は、毎週1回、各ワールド先着1名に限り、エンチャントに成功したネットカフェ専用武器を実際の武器に交換させていただきます。



【対象期間および武器の交換日時】

毎週火曜日に、該当の武器をプレゼントいたします。

?1週目 2009年11月17日(火)午前10時?2009年11月24日(火)午前7時

武器プレゼント日 2009年12月1日(火)午前10時

?2週目 2009年11月24日(火)午前10時?2009年12月1日(火)午前7時

武器プレゼント日 2009年12月8日(火)午前10時

?3週目 2009年12月1日(火)午前10時?2009年12月8日(火)午前7時

武器プレゼント日 2009年12月15日(火)午前10時



【備考】

?+16以上オーバーエンチャントが成功した場合でも、その週でもっとも早くエンチャントを成功させていないと、武器交換の対象にはなりません。

?対象期間中は、強化武器の持ち越しが可能です。例として、1週目で+15になった武器は、2週目に+15からエンチャントに挑戦できます。

?先着の集計は「武器プレゼント日」に行います。その時点で該当武器がインベントリにない場合は無効となります。

?保有するネットカフェポイントが100ポイント以下の場合、NPCに話しかけても当キャンペーンに関する内容が表示されません。



2)ネットカフェポイントが足りなくなったら気合でネットカフェだー!

キャンペーン期間中に、公認ネットカフェから「リネージュII」に接続すると、1日1回に限りNPC「冒険家組合員」から宝くじチケットを入手できます。使用すると、一定の確率でネットカフェポイントがもらえます。



【開催期間】

2009年11月17日(火)午前10時?2009年12月8日(火)午前7時

【プレゼント内容】

1等 100,000ポイント

2等 10,000ポイント

3等 2,000ポイント

4等 1,000ポイント

5等 100ポイント



【備考】

?1日のリセットは午前6時30分を基準といたします。

?宝くじを入手してから30日以内であれば、キャンペーン終了後でもネットカフェポイントへの交換が可能です。

?保有するネットカフェポイントが200,000を超える場合は、当選ポイントは支給されません。

?保有するネットカフェポイントが100ポイント以下の場合、NPCに話しかけても当キャンペーンに関する内容が表示されません。



【特設サイト】

http://lineage2.plaync.jp/event/netcafe/0911oeoeoe.aspx



※ 本文中に記載された日時は、諸般の事情により変更になる場合がございます。






「リネージュII」公式サイト



引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年1月22日土曜日

気になる操作感は? アクションRPG「クロスブレイブ」α

 邦題が「クロスブレイブ」に決定し(仮題:Dungeon Heroes Online),日本でのサービス開始に向けて急ピッチで開発が進んでいる本タイトル。運営元のファイブスターオンライン?エンターテイメントにテストプレイをお願いしたところ,快くOKしてもらえたので,現状の最新バージョンを試遊してきた。さっそく開発途中版で分かったゲームの概要と気になるプレイフィールをレポートしてみたい。











以下,画面は中国語版のものです





安定感のある,見た目どおりの横スクロールベルトフロアアクションゲーム




 クロスブレイブは,見た目的には「アラド戦記」や「アンリミテッドハーツ」と同じ,奥行きのある横スクロール,いわゆるベルトスクロールアクションなのだが,一般的なそれらのゲームと決定的に違う部分は,実は3Dゲームだという部分である。背景やキャラクターをそのままポリゴンで作った,「2D風」3Dゲームに仕上がっている。








緻密に書き込まれた背景も3Dオブジェクトになっている



 2Dゲームだと,アニメーションパターンを無尽蔵に増やすわけにもいかず,動きのパターンやアニメーションの細かさなどには限界があるのだが,3Dではそのあたりの制限がほとんどない。

 ゲーム中の動きは滑らかで,アクションも豊富である。拡大/縮小やカメラの回転などがほぼないため(画面の奥に行くと多少小さく表示されたりはする),ポリゴン表現を生かし切っているとはいえないが,動画を見ても分かるようにモデリング,モーション,背景などグラフィックス面における問題はない。2Dアクションにありがちなモーションの使い回しもほとんど見られず,細部にまで気を配って作られていることがうかがえる。










 攻撃スキルの種類も,浮かし,吹き飛ばし,連続攻撃,範囲攻撃,各種バフなど,基本的なものが揃っており,通常攻撃で敵を浮かせて空中コンボから強力なスキルでトドメ,といった連携も問題なくできる。


















オンラインゲームとしてのさまざまなコンテンツも用意




 用意されているクラスは,攻撃範囲の広い「剣闘士」,連続攻撃の「武術家」,魔法で戦う「魔術師」の3種類で,レベル25になるとそれぞれ3種類の上級クラスに分岐する。

 キャラクターにはSTR,VIT,AGI,INTに相当する4種類のステータスがあり(現状では中国語表記),レベルアップ時に得られるポイントを割り振って強化していくタイプだ。

 スキルはスキルツリー風で,指定したものを強化,アンロックしていくタイプなのだが,テストしたバージョンでは,すべてのスキルをキャラクターレベルと同じレベル以上に強化しないとレベルアップができないという,ちょっと変わった仕様になっていた。










 MMO形式の街でクエストを受けてパーティを組み,同じパーティメンバーだけが入れるプライベートダンジョンで戦闘といった具合で,ゲームの大まかな流れも現行2Dアクションとほぼ同様だ。条件をつけてのパーティメンバー募集や,販売代行も設定できる個人露店,武器の強化,最大16人(予定)が参加できるPvPなど,もはやネットゲームではお馴染みとなった各種コンテンツが揃っている(一部実装予定含む)。

 加えて,2Dアクションだと珍しいアイテム生産や,クラスの組み合わせによって変化するパーティバフといった,MMORPGを思わせるシステムも用意されている。








 画面UIでは,HPゲージの横に「ブレイブゲージ」が表示されており,敵を倒したりダメージを受けたりするとゲージが上昇していく。

 このゲージを一定量を消費することで,超必殺技的な強力なスキルや緊急回避などの切り札的なスキルを使用できるという。仲間と同時に発動すると,さらに強力な技が発動するらしく,これを使うタイミングもダンジョン攻略のカギとなりそうだ。











モールのUI部分もすでに作られている。試着も可能だ





アクションゲーマーの目から見た「クロスブレイブ」




 以上,ひととおりオンラインゲームとしての「クロスブレイブ」を紹介してみたのだが,純粋にアクションゲームとして見た場合はどうかというと,残念ながら「もう一歩」といわざるをえない点も存在する。

 動画を見ても分かるように,美しいグラフィックスで描かれたキャラクター達が,連続攻撃やスキルでバッタバッタと敵をなぎ倒すという,アクションゲームの「基本」は完成している。このままサービスを開始しても一定の評価は得られるだろう。しかし,日本のアクションゲームプレイヤーの要求水準は相当に高いため,それを満たすゲームを作るには相応の練り込みが必要だ。










 今回テストしたのは中国語版のα2バージョンだったのだが,現状では,攻撃をつなぐ微妙なタイミング,動作をキャンセルできるポイント,スキルのバリエーション,当たり判定,ノックバックといったあたりの微妙な調整が不足しており,アクションゲームのキモとなる部分「操作して楽しい」という感覚にやや欠ける,というのが率直な感想だった。

 感覚的すぎて状況を説明しづらいので,細かいところを具体的に挙げてみよう。本作の通常攻撃は4連打までコンボする。武術家でいうと,ジャブ - ジャブ - 肘 - 後ろ回し蹴りといった感じだ。モーションの小さい武術家や飛び道具を撃つ魔術師はまだよいのだが,剣闘士は通常攻撃のモーションが大きく,すべての攻撃で立ち位置が強制的に前進していってしまう。攻撃中の移動距離の制御や,キャンセルバックステップといった要素がないため,モンスターがエリア全体に散らばっているような場所では,前後から挟撃されることを避けるために基本コ
引用元:石材販売、石材情報の専門サイト

2011年1月10日月曜日

[TGS 2010]スクウェア?エニックスのクローズド

 TGS 2010のスクウェア?エニックスは昨年と同様,クローズドブースでさまざまなタイトルの最新映像を上映していた。上映された映像は「KINGDOM HEARTS Re:coded」「KINGDOM HEARTS Birth by Sleep FINAL MIX」「The 3rd Birthday」「DISSIDIA 012[duodecim] FINAL FANTASY」,そして「FINAL FANTASY AgitoXIII」「FINAL FANTASY VersusXIII」だ。


「KINGDOM HEARTS Re:coded」

 まず10月7日の発売を間近に控えた「KINGDOM HEARTS Re:coded」は,見どころをぎゅっと凝縮した内容の映像を公開。ニンテンドーDS作品とは思えない美しいイベントムービーシーンに始まり,カスタマイズシーンから横スクロールアクションシーン,そしてミニゲームなどのゲームシーンまでが一通り紹介された。もちろん,携帯ゲーム機ならではのすれちがい通信関連コンテンツ「トライアルダンジョン」も楽しそうだ。

「KINGDOM HEARTS Birth by Sleep FINAL MIX」

 続いては,「さらなる秘密の先」との前置きで上映が始まった「KINGDOM HEARTS Birth by Sleep FINAL MIX」。この映像では意味深なイベントシーンのほか,今回の隠しボスと思われるキャラクターとのバトルシーンが公開された。本作シリーズは凶悪な隠しボスの登場がお約束となっているが,今回の映像でもヴェン達が袋だたきにされていた(PVで瀕死のアラーム音をこんなに聞くことになるとは……)。今回もかなりの強敵が用意されているようだ。

「The 3rd Birthday」

 「KINGDOM HEARTS Re:coded」に匹敵する長尺で公開されたのが「The 3rd Birthday」の映像だ。本作はこれまでティザー的な映像しかなかっただけに,今回はまさに破格のボリュームでの情報公開といえる。


 映像は,ツイステッドの巣であるバベルの登場シーンから始まり,最近明らかになった「オーバーダイブ」システムでキャラクターが過去へとダイブするシーンが改めて映像として紹介された。また戦車兵やパイロットにオーバーダイブする様子もチェックすることができた。ムービーシーンでアヤが血まみれになっていたり,ツイステッドに捕まって殺されそうになる瞬間,近くの兵士にオーバーダイブして助かるなど,実際のゲームプレイと映像がリンクするシーンもある。
 ラストでは「これは前作の彼では?」といった人物が「イヴはまた現れる」「赤い霧のバベルで会おう」といった意味深なセリフで映像を締め,シリーズファンの期待を煽るような作りとなっていた。
 ちなみに今回のアヤ(CV:坂本真綾さん)は終始タンクトップ姿なのかと思っていたが,ダッフルコートを着ている様子も描かれていた。衣装が変わるタイミングもあるようだ。

「DISSIDIA 012[duodecim] FINAL FANTASY」

 続いて「最終決戦に向かう敗北の物語」という衝撃的な文句で始まったのが「ディシディア デュオデシム ファイナル ファンタジー」の映像だ。


 映像から推測すると,今作はキャラクター追加などが行われた単なるバージョンアップ版ではなく,最終決戦となった前作に続く物語のようだ。クジャがコスモスの戦士として紹介されるシーンや,その後カオス側へと移っていくシーンなどには想像力をかき立てられる。
 また今回は,新キャラクターとして,“FFIV”のカインや“FFXIII”のライトニングがしっかりと紹介されていた。カインはEXモードでパラディンのようになっていたが,このあたりの謎も後々明らかになっていくことだろう。
 なお本作の映像の最後には,“FFVII”のティファがセフィロスと一緒に登場していた。この人気キャラの登場は,大きなサプライズだ。

「FINAL FANTASY AgitoXIII」

 「FINAL FANTASY AgitoXIII」の映像では,朱雀軍や白虎軍が行進する映像が流れたあと,初お目見えとなるバトルシーンが公開された。
 無印の“FFXIII”のバトルはパーティバトルといった印象が強かったが,今回は三人称視点でのアクションとなっていた。敵は機械系が中心で,ビルの壁面をガシガシと登っていくものがいるなど,なかなかに楽しい動きが見られた。
 そして,チョコボに乗ってフィールドマップを移動するシーンも紹介されていた。マップを移動しているシーンはすべてチョコボに乗っていたので,もしかしたらこの移動方法がデフォルト(?)なのかもしれない。

「FINAL FANTASY VersusXIII」
 
 トリを飾ったのは,やはり「ヴェルサス」こと「FINAL FANTASY VersusXIII」。映像は金網にもたれかかる物憂げな表情のノクトの様子から始まり,フィールド移動のシーン,そしてバトルシーンへと展開された。ステータス表示画面などは確認できなかったが,フィールドとなる広大な荒野をノクトが移動するシーン,ガソリンスタンドのような施設に近づいていくシーンなどをチェックすることができた。新宿がモチーフのフィールドでは,ノクトがお馴染みのモンスター「ベヒーモス」と戦うシーンも公開。高所からのジャンプがそのままバトルへつながるあたりは,シームレスなバトルへの移行などを示唆するものなのだろうか。

 さて,今回の映像公開では最後に大きなサプライズがあった。内容は「Conference of Fabula Nova Crystallis」なるカンファレンスが2011年1月11日に開催されるというもの。詳細は不明だが,ここでなにかしら大々的な発表があるのは間違いない。ここは期待して,続報を待っていてほしい。

お詫びと訂正:初出時に,「Conference of Fabula Nova Crystallis」の開催日が2011年11月1日となっていましたが,正しくは2011年1月11日です。お詫びして訂正いたします。
引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト